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原田麻子(かき氷)のお店はどこ?行き方や場所、口コミを調べてみた

こんにちは~!

マツコの知らない世界で紹介されたかき氷を年間1800杯食べる原田麻子さんですが、かき氷のお店をプロデュースしているとのことです。

そろそろ暑くなってきたからかき氷食べたいな~という方はお店の場所や行き方など気になりますよね!

それではさっそく調べてみようと思います。

 原田麻子さんのお店は?

かき氷といえば夏の風物詩ですよね。

夏になるとあのきーんと冷える感じを味わいたくなります。

小さい頃は家にかき氷機を買ってもらって家族でおやつの時間にやったな~と思い出します。

お祭りなどでも買ってもらって食べていた記憶がありますね。

さて、原田麻子さんのかき氷のお店は「氷舎ママトコ(mamatoko)」という名前だそうです。

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17:10までお並びのお客様にて本日の営業を終了致します ありがとうございました!

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 読み方は「ひょうしゃままとこ」だそうです。

場所や行き方を調べてみた

 場所や行き方を調べてみました。

中野新橋にあるお店のようです。

〒164-0013 東京都中野区弥生町3丁目7−9

行き方:丸の内線中野新橋駅徒歩6

 

 営業時間

営業時間を調べてみました。

水・金定休日だそうなのでご注意くださいね。

平日:14時~19時

土日祝日:13時~18時

LO30前)

今はご自身の店舗だけのようですが、以前は期間限定でカフェなどでかき氷をプロデュースしていたようです。

インスタグラムなどのSNSで本日のメニューもお知らせしているようなので、チェックしてみてくださいね。

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おはようございます。 本日13:00〜17:30LOです。 お醤油黒みつみるく、白だし等【THE NIPPON 調味料シリーズ】としてまとめました。 昨日は雪まじりの雨の中沢山のお客様にお越し頂きましてありがとうございました。あったかスープが結構出ました。今日も寒いので引き続き粒たっぷりコンポタ ご用意しております。温まってお帰り頂ければと思います。 本日、果物合わせにおすすめのりんご紅茶のクリームがあります。きなこクリームもあるので、お好みでお好きなメニューにトッピングしてみて下さい。 また 煎茶と煎茶みるく両方あり2つはまるで別物ですのでご注文の際は略さずに煎茶なのか煎茶みるくなのか言い切って下さると助かります。 金柑アールグレイ 金柑みるくなど各種 いつものように金柑コンポート入り。アールグレイはとてもさっぱりしています。BREW.COのアールグレイ茶を使用しています。 甘酒ジンジャーはスパイスをきかせて辛めの仕上がりです。甘酒酒粕のダブルメニューもあります。 あまざけはノンアル。 煮りんごも人気です。ルレクチェは残りわずか。 酒粕は通常に戻りますが、プラス200円でどっさりver.(お正月ver)に変更できます。酒粕を使ったメニューのみ。 特に記載しておりませんが殆ど全てのシロップ、クリームは50〜300円でトッピングが可能です。 ご自由にアレンジしてみてください。 (だいたい果物シロップ、酒粕、クリーム等200円、果肉が300円ですその他はほぼ100円) どうぞよろしくお願い申し上げます。

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インスタグラム @hyousya‗mamatoko

ツイッター @hyousyamamatoko

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お店の口コミを調べてみた

お店の口コミを調べてみました。

裏メニューなるものがあるようで、頼んでいるお客さんもいました。

裏メニューも気になりますね!

 

メニューは?

メニューは色々変わり種があるようです。

・お醤油黒糖みるくに小豆 900

・ラズといちごとみるく  1000

・しょうが        800

などどれも1000円前後からのようです。

 原田麻子さんのかき氷への愛や情熱がすごい!

原田麻子さんへかき氷への情熱がすごく年間1800杯食べているという風にも言っていますが、インスタグラムの投稿にもその情熱が現れています。

 

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・ ・ この前うちのお店に来た男性のお客さんが、 かき氷食べてる間もずっと本を読んでて、かき氷に目もくれないで、本に目をやったままで溶けきったかき氷すすってて、 だからものすごい食べるのも遅いし、外で待ってるお客さんもいたし、何より美味しく食べて欲しくて作ったかき氷をちゃんと味わわず雑に扱ってることが嫌過ぎて、 ・ 最後”本読みながらでなくかき氷に集中してもらえますか?”って言ったんだけど(すぐ食べ終えてふてくされて帰っていったけど、そもそも食事中に本や漫画読まないのは常識じゃないの?うちはテレビもだめだったし、何かに集中してたらかき氷の味なんてわからないと思う。勿論かき氷が運ばれて来るまで本を読むことは全く問題ないしわたしも漫画読んでる)、 ・ ・ 言われた方も嫌だろうけど言う方もこんなことわざわざ言いたくもない。 夏だけ来るお客さんも、このパターンが本当に多い。 ・ かき氷を並べて写真撮りたいからって全部揃うまで待ってる人、溶けてからダラダラ喋ってスプーンで遊び始める人、たくさんの種類をSNSにあげたいからってたくさん頼んで全部半分以上残す人、後から勝手に人を呼んで、ひとつのかき氷をシェアし始める人、頼んでないのに暑い中並んで苛立って入店するなり攻撃的な注文の仕方をする人(あっこれは今関係なかったw)、 ・ ・ だから夏は憂鬱(かき氷屋さんなのに矛盾してるけど)。 ・ ・ でもふと、この気持ちって、かき氷に対する温度差から生まれるもので、 かき氷が異常に好きな自分と同じ熱量でかき氷に向き合ってほしいというのは、エゴであり気持ちの押しつけかもしれないなとも思う。 “わたしが”、かき氷が大好きだから、ちゃんとかき氷に向き合って食べて欲しいだけであって、その気持ちを”暑いからかき氷食べに来ただけ”の人に押し付けるのもなぁ…別にどう食べようが自由は自由だしなぁ…というジレンマ。 郷に入りては郷に従え、か 人間諦めも肝心、か。 人なんてすぐに変わるものじゃないから相手より自分の考え方を変えないとと思う。 …うまく諦められれば良いけれど。笑笑 その食べ物が好きすぎてお店を開いた人たちは、このジレンマどうしてるんだろうなぁ

asako harada(@achakoko)がシェアした投稿 –

 

自身のインスタグラムの投稿にはこのようにたまに長文でかき氷への情熱を語っています。

年間1800杯食べてるのもすごいですが、インスタグラムを見てもかき氷が本当に好きな人なんだな~という感じでかき氷への愛がすごいです。

同じお店で3杯くらい食べている?とみられるインスタグラムの投稿はもはやかき氷で埋め尽くされていました。

 まとめ

今回は原田麻子さんのお店はどこ?ということで氷舎mamatokoについて色々調べてみました。

氷舎mamatokoのかき氷はきーんとならないように作られているんだそうです。

夏になったら是非みなさんも食べに行ってみてください。

今回もお読みいただき、ありがとうございました。