三浦春馬

【三浦春馬の映画】天外者(てんがらもん)のロケ地(撮影場所)はどこ?目撃情報をまとめてみた

こんにちは~!

三浦春馬さんの映画『天外者(てんがらもん)』が1211日から公開されることが決まったということですね。

三浦春馬さんの遺作ということでかなり注目度は高いと思います。

五代友厚を中心とした幕末から明治初期の話ですが、三浦春馬さん以外に三浦翔平さんや蓮佛美沙子さんなども出演するということです。

そのてんがらもんのロケ地はどこなのか目撃情報は?ということでまとめてみようと思います。

【三浦春馬の映画】天外者(てんがらもん)のロケ地(撮影場所)はどこ?目撃情報をまとめてみた

 

 


天外者(てんがらもん)=凄まじい才能の持ち主という意味だそうです。

薩摩藩士から実業家となった五代友厚の人生を描いたものということで五代友厚を三浦春馬さんが演じます。

坂本龍馬を三浦翔平さん、伊藤博文を森永悠希さんが演じるということで豪華な顔ぶれとなった映画です。

それぞれの俳優さんの演技にも注目ですね。 

さて、ロケ地に関してですが目撃情報があったのは以下の場所でした。

 

舞鶴の赤レンガ倉庫で目撃情報があったということですね。

西川貴教さんの色紙が並んでいたということでてんがらもんのロケにきていたようです。

■舞鶴 赤レンガ倉庫

〒625-0080 京都府舞鶴市字北吸1039−2

 

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天外者(てんがらもん)のロケ地(撮影場所)の予想!

それ以外のロケ地は分かっていない場所が多いので、ロケ地について予想してみました。

ロケ地については分かり次第追記していこうと思います。

天外者は幕末から明治初期ということで異国情緒のある建物が出てくるのではないでしょうか。

西川貴教さんの目撃情報のあった舞鶴の赤レンガもそうですが、そういった情緒を感じるところで撮影が行われたのではないかと予想しています。

異国情緒ということで調べてみて映画のイメージと合いそうな場所は

・横浜

・神戸

・長崎

のあたりかと思います。

この中からそれぞれこんな場所が使われたのでは?という場所をまとめてみました。

横浜 カトリック教会

〒231-0862 神奈川県横浜市中区山手町44

 

 

神戸 風見鶏の館(神戸北野異人館)

〒650-0002 兵庫県神戸市中央区北野町3丁目13−3

 

神戸 英国館

〒650-0002 兵庫県神戸市中央区北野町2丁目3−16

 

長崎 眼鏡橋

〒850-0874 長崎県長崎市魚の町

 

長崎 稲佐山山頂展望台

〒852-8011 長崎県長崎市稲佐町364

 

 

天外者は幕末から明治初期ということで五代友厚の他、伊藤博文、岩崎弥太郎、坂本龍馬など歴史に名をつらねる人物が登場します。

次世代に五代友厚の想いなどを継承するためのプロジェクトだったということで三浦春馬さんも猛勉強したということです。

天外者(てんがらもん)を楽しみにしている人の声は?

天外者の公開を楽しみにしている人の声をまとめてみました。

・映画楽しみ。春馬君の最高の演技が早く観たい

・馬君!!”絶対”観に行くよ

・春馬くんの五代様、ワクワクしてます

引用:ツイッター 

 

三浦春馬さんの五代友厚を楽しみにしている方が多いですね。

【三浦春馬の映画】天外者(てんがらもん)のロケ地(撮影場所)はどこ?目撃情報をまとめてみたまとめ

今回は三浦春馬さんの遺作『天外者』のロケ地はどこなのか目撃情報などについてまとめてみました。

いい役者さんが集まっている映画なので、いい作品なのは間違いないかと思います。

三浦春馬さんをしのんで作品をじっくり見たいですね。

作品の情報などが出次第追記していこうと思います。

今回もお読みいただき、ありがとうございました。

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